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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2017年5月 3日 (水)

偉いっ。親桜子ちゃんのwikiや。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E6%A1%9C%E5%AD%90

ある程度調べているのが偉い。

調べるために図書館へ行ったり、古書を購入したり。そうでなくちゃ。

中岡俊哉先生のwikiの著作一覧なんて古書サイトのコピペ感まるだし、佐藤有文先生のwikiはろくに持っていない人が書いている感ありありだし。

2016年10月14日 (金)

夢2

好きな女と電話をしていたら、「お父さんから電話が入ったので」と切られた。
「終わった…」。

そういう夢。

2016年10月12日 (水)

今朝見た夢

俺は、ユニットバスを細長く、でかくしたような家に妻と二人暮らしだ。
玄関を入るとすぐ流し台があり、その横に風呂場と寝室がある。
一階は妻が休憩したり、テレビをみたりして使う。
吹き抜けの二階は梯子で昇り降りするのだが、私が使っている。
片側の壁一面に棚が有り、ホワイトスネイクやギランのブート、
児童書やコレクションが詰め込んである。部屋の片隅に大きなふたのついた
箱が有り、そのなかにも色々入っている。パソコンも二階にある。
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ある夜、玄関に人の気配。
「すいません、手を洗わせて下さい」という知らない女性の声。
それとほぼ同時に流し台にあった油の入った皿を倒し、床一面と自分の
着ていたスエットを汚してしまった。気の毒ではあるが、そんな状況
でもあったし、その女性のお願いを断った。

ほどなく、妻が帰宅。
「油、こぼしたんだ」と妻。
「とりあえず、風呂に入る」。
「うん」。

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突然、「手を洗わせて…」という声をともにさっきの女が居間に登場。
目を閉じたまま前述の台詞を発する女を見て俺は、
「これはこの世のものではない」と直感。
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私の妻だが、みょうにさっぱりとした飄々とした人で、冷たくはないのだが、
とらえどころのない感じが強い。
「この女、俺を本当に愛しているのか?」と思った俺は仕事に出かける彼女に
近づき、接吻を求めた。嫌がるそぶりはなかったが、口の周りにひげがあった。
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妻が出かけるのだが、朝飯がまだだ。
「そういえばこの間、餃子をもらったな…」と思った俺は居間の机の上を見た。
パックのなかに餃子がある。
「この餃子、二日前にもらったけどまだ食えるかな?」
妻は「餃子なら大丈夫よ」とのこと。
妻が出かけたあと、パックをあけると煙草の吸い殻が混じっていたが、吸い殻を避ければ食えそうだ。
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どういう意味があるのだ、この夢。

2015年6月16日 (火)

特撮シリーズ第二弾

幕張「愛ちゃん、新番組だ」

愛 「おう」
幕張「仮面ライダーψ」
愛 「読めん」
幕張「永井豪先生のお陰で読めた」
愛 「フフフ。まず、敵組織か?
幕張「おう。怪人は動物+有名人でいく」
愛 「どうせ、ムカデムッソリーニとかだろ?」
幕張「(ギク)…」
愛 「ヒルビックスとか?」
中断

2013年3月21日 (木)

休日

 愛ちゃんに「ディスクユニオンに行って買いまくろうぜぃ」と誘ったが、「今日は駄目なのよ〜〜〜〜〜。御免ネェ〜〜〜〜〜」とのことで買い出しは中止に。

 CDの整理もしなければなあ…と思っているところ。
 Tommy Bolin、Ian Gillan、Glenn Hughesなどのパープル二番手三番手好きとしては色々書きたいこともあるのだが、まあ、愛ちゃんとのプロジェクトに取っておくとするか。勿論、プロジェクト具体化の話は全然、無い。
 で、どっかから出たウルトラセブンの本の出来が素晴らしいらしく、愛ちゃんに「どう?」と聞いたところ、「うふっ♥ いいわよぉ〜〜〜〜」だって。
 最近、本屋に行かないからなあ。amazonで買うのはいいのだが、小さな本屋が廃れて行くではないか。地域経済はどうなるのだ。本屋がなくなるので、本屋で買えなくなるのだ。本屋がないわけではないが…。本屋に寄る、という楽しみを失っていることに気付く(でも貯金は出来たりする)。