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2016年8月に作成された記事

2016年8月30日 (火)

リプレイとは

1978_2

うーん、作っちゃおうかな。

2016年8月27日 (土)

愛ちゃんと調査や

親桜子ちゃん、収穫あり。

2016年8月20日 (土)

野球ゲーム

なんと、CadacoのAll Star Baseball Advanced Versionだそうだ

http://www.advancedallstar.com/

2016年8月19日 (金)

ipad3さん、いらっしゃい。

向こう10年のうちには出せるでしょう、『野球ゲーム図鑑』。

2016年8月18日 (木)

タイガーマスク リメイク

タイガーマスクWだとさ。絵柄見て、絶望。

そこで、もし俺が作ったらこうなる。
1、ヤケクソで作ったら (アニメ+原作混合バージョン)*ヤケクソ
 大岩鉄平とケン高岡がエースのプロレス団体=真日本プロレス。
 タイガー・ザ・グレート戦後、交通事故で死んだ伊達直人は冷凍保存され、奇跡的に嵐先生の息子の手術で蘇生。
 一方、死んだグレートは悪の組織「象の穴」にサイボーグ化され復活。
 ミスターX、大門、ビッグ3も蘇生。ついでに大木金太郎、馬場、吉村も蘇生。
 タイガーマスク2世も現役復帰、そこへ健太がタイガーマスク3世でデビュー。
 ガボテンはビッグタイガー2世、よし坊はキングタイガー2世、若月先生はブラックタイガー2世としてデビュー、本家と二代目の抗争が勃発。
 象の穴と真日本プロレスの決戦が開始された。
 最終回、タイガーマスクは会場ごとぶちこわしてグレートを押しつぶし、逮捕。

 うーん、つまんねえな。

2016年8月15日 (月)

路線変更 役に立たない情報

Noriko

酒井のりPの広告です。

Batta

LED ZEPPELINのバッタ屋CDです。

Machinehrad

DEEP PURPLEのマシンヘッド4チャンネルです。

25枚限定の14枚目です。個人作成かい!



疲れるな

 参考にしたらしたで、明記しましょうね。

 今日も調査の手をゆるめず、体に鞭打って頑張ってきたが、ブログで発表しても、盗まれるのがオチだ。
 こういうことばかり書くと、権利関係にうるさい男だと思われ、面倒臭そうな人になり、不人気になるわけだが、バックベアードの北川先生云々にしても、出典元YB先生のブログじゃ、あんまりだ。
 という訳で、斎藤先生、中岡先生ネタの提供やめた。

 ますます、閑散としそうだ。

2016年8月14日 (日)

小山内宏先生について

 小山内宏先生と言えば、軍事評論家として60〜70年代に活躍された方だ。
(売れる前に、色々な活動をされている)
 さて、wikiに項目すらなく、これは俺が研究するしかあるまい、と思って数年。
 しかし研究家を名乗るには全著作まではいかなくても主要著作は持っておくべきであろう。(基本図書すら持っていないのは問題外)

Osanai

 まあ、最難関のドラゴンブックス「秘密結社」は押さえているが、簡単に手に入りそうなやつがなかなか面倒なのよ。

↑この本を欲しがる人は多いが、「表紙、秘密結社と関係なくねw」とか言っている人は澁澤の「秘密結社の手帖」すら読んでいないことがすぐわかる。ちゃんと豹人結社、紹介されているんだがな。まあ、復刊ドットコムで奇跡の復刊でもないかぎり入手は無理だろうね。そういう人は復刊されても、買い損なって、「高え!」とかだな。

Osanai2

 少年マガジンで書かれたこういう記事がドラゴンブックスにつながっているわけだ。秘密結社について書かれた記事をまとめたコラムくらいなら書けるかな、といったところ。今、調べたが、小山内先生関連の所有記事は約200。国会図書館で小山内宏で調べれば、社会党の機関紙や公明党の機関誌まで書いているのだが、とても集めきれない(←そのうち集め出すかも)。

 あと、先日、斎藤守弘先生に会った時も話をしたんだが、とかく少年マガジンと言えば大伴先生ばかりクローズアップされるが、斎藤守弘先生と小山内先生の功績も特筆されるべきだ。そういうところにスポットを当てたいのだ。


2016年8月 7日 (日)

まず駄目になるのが根気

 昔はオール手書きで二日間でセ・パ12球団全選手のカード(Statis Proね)を作ったもんだ。
 第三巻「世界のスペクター」の斎藤守弘先生の記事分けをコピペで行ったが、根気がついてこない。どうにか終わらせたが、もっと記事の多い中岡先生の制作の先が思いやられるわい。
 ところで、斎藤先生の記事、80年代以降、スカスカです。もう少しあると思うけどねえ。

2016年8月 6日 (土)

出し惜しみをしているわけではないのだが

 本を見たときの衝撃度を考えて、あまり野球ゲームの紹介をしないようにしている。
 ゲームの紹介を期待している人もいるかもしれないが、まずは今まで紹介したゲームを入手すれば、一応、マニアの入り口ぐらいには立てると言えよう。
 Fast 'n' Brisk Baseball Gameだの、誰もしらないゲームを紹介しても、あまり大きな意味は無い。
 まずは入手して、遊ぶ。これに尽きる。できれば仲間とワイワイやりながらがいい。もう、そういうことをする年齢でもないので、ノスタルジーになってしまうが、仕方あるまい。

 おさらいだ。
① Strat-O-Matic Baseball
② APBA Baseball
③ Pursue The Pennant
④ Statis Pro Baseball
⑤ Sherco Basbeall
⑥ Replay Baseball
⑦ SPI Baseball
⑧ Big League Manager
⑨ Negamco Baseball
⑩ Supepr Star Baseball

 まずは上記ゲームを入手すれば、結構なマニアと言える。
 Long BallだのClubhouseだのは後で良い。

六巻がいいか。

世界恐怖ショック全集

① 世界の秘術幻術     中岡俊哉先生編

② 世界のふしぎと怪奇   佐藤有文先生編

③ 世界のスペクター    斎藤守弘先生編

④ 世界のスペクトル奇現象 小山内宏先生編

⑤ 世界の恐怖ショック   北川幸比古先生編

⑥ 世界のUFOサスペンス  久米みのる先生編

記事を年代別に整理してコピペするのが最初だが、膨大すぎて、全然進まない。

 愛ちゃんとも少し話をしたが、表紙の絵は自分で描くことを検討中。

 勿論、絵は素人だ。あ、文章もか。

2016年8月 2日 (火)

企画は楽しい

全三巻の構想。

斎藤守弘先生インタビューを埋もれさすのは勿体ない。

主要著作紹介(もちろんレア本優先、古書店で二束三文で買えるものは省略)…。

野球ゲームはもう少しあとだな。

2016年8月 1日 (月)

参考、引用

「…という」「…らしい」の一言でスルーされる私と愛ちゃんの努力

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