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2014年3月 3日 (月)

海の向こうでは

 APBAの選手カードを分析した本が出ていたのだ。確か1993年ころ。

 1951〜1993年だから43年分の蓄積か。カード数も膨大であろう。
 しかも1910年だとかのカードもあるので、もっと増える。
 タカラのカードを分析した本すら出ないのが日本(100万あれば全部揃う)。
 あちきは86年頃からあまり、ない。(実際、魅力もなくなった)
 未カード化の、、、、
 稲尾、杉浦、中西、豊田、野村、スタンカ。
 長池、大杉、江藤、榎本、永渕。
 長嶋、村山、小川、権藤、秋山。
 中、カークランド、外木場、平松。
 そんなカードが見てみたい。肖像権があるのは分かるが、見たい。
 53年度からのカードでも見たいのがある。
 53〜55年のパリーグ。
 クラウンライター、西武ライオンズ。
 王天上、新人・木田。足立、デービス。
 などと言っていると、イーグルスの亀田だ、ライオンの鬼頭だ、などと始まる。
 プロ野球の歴史を、沢村、スタルヒン、影浦、松木の偉大さを、噛み締めたいのだ。
 いったい、あちきは何を言いたいのか?

Jbc

『Japanese Baseball Card』

ゲイリー・エンゲル先生著

 これを作ったのが、見事に外国人なのよ。

 もちろん、タカラも載ってるでよ。

 全然知らんのも多数。

 こういう一人博物館みたいな人がいるんだよねえ。

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