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2014年3月に作成された記事

2014年3月31日 (月)

スパムゼロでーす

 スパムがムカつくので、禁止ワードを研究したのだ。"Lolita"を禁止しただけでゼロに。ウハハハハハハハッハハハハハッハハハハッハ。

怪人コーナー
 仮面ライダーX
  ムカデムッソリーニ
  ピロシキスターリン
 ダメだ…。
 仮面ライダーV3
  プロパンガスプロパガンダー
  ビデヒトデ
 だめだ…。
 しかし…よく見てくれている茨城の君は誰?

2014年3月30日 (日)

9月20日

G 000 410 100 6

W 410 000 100 6
堀内ー小林ー△新浦
門田ー△根本
本塁打=長崎(堀内)、田代②(堀内)、ミヤーン(堀内)、高田④(門田)、高田(根本)、堀内(門田)
 先発・堀内が乱調もローテーションが苦しく6回まで続投。高田の満塁本塁打、堀内の本塁打で追いつき、高田の2本目のソロで勝ち越しも小林が踏ん張りきれず、痛い引き分け。
D 010 000 010 2
S 100 010 000 2
堂上ー△星野
梶間ー井原ー安田ー△鈴木
本塁打=若松(堂上)、木俣(梶間)、杉浦(堂上)、高木(安田)
 ヤクルト先制し、先発・梶間が踏ん張るも終盤追いつかれる。ますますローテーションが苦しいヤクルト。8回無死二塁のチャンスでの永尾のバント失敗が痛かった。

2014年3月23日 (日)

9月19日

横浜大洋ー巨人戦

 ヤクルトの逆転負けでマジック点灯は回避した巨人だが…。逆転勝ちをした広島に長嶋監督は相当の危機感を感じているようだ。18日は多摩川に全選手が集合しての練習。不調のOH砲も特打ちだ。
G 000 100 442 11 
W 200 110 001  5
小林ー○加藤
●斎藤ー門田
本塁打=高木②、田代、山下、河の④、高田②
 劣勢の巨人は7回一死満塁で河のが起死回生の満塁本塁打。勢い乗った打線が奮起。王は四安打で三打席連続二塁打の大当たり。張本、シピンにもタイムリーが出た。救援の加藤が久々の勝利。

G

▲勝利投手の加藤に駆け寄る巨人内野陣
D 000 100 000 1
S 000 102 00α 3
●土屋ー戸田
○鈴木ー梶間ーS松岡
本塁打=マーチン、大杉②
 マーチンの本塁打で先制した中日だったが、追いつかれるや雰囲気が一転。大杉の2ランが出た後は無反応。
第二試合(時系列が変だなあ)
D 200 020 001 5
S 000 012 000 3
○松本ー三沢ーS星野
●西井ー井原ー安田
本塁打=大島②、マニエル、渡辺進
 大島の2ランで先制した中日が継投で逃げ切った。

D

▲抑えの星野に駆け寄る中日内野陣。
T 000 001 000 1
C 100 210 00α 4
●山本ー伊藤ー深沢
○高橋里
本塁打=ライトル、水谷、榊原、衣笠
 初回、山本浩二のタイムリーで先制。掛布が打てず。

C

▲勝利した広島ナイン。岡のカードがないのでサード中尾ファースト衣笠もやる気が起きん。岡の自作カードもあるがねえ…。
巨人  61−45−15 .575
ヤクルト57−43−15 .570
広島  59−45−16 .567
 うーん、読めん。

2014年3月22日 (土)

9月17日

巨人ー阪神24回戦

阪神 010 103 110 7
巨人 000 000 101 2
○古沢
●加藤ー新浦ー角
本塁打=掛布、ラインバック2、佐野
 巨人は打線が不調。加藤は制球が定まらず、2回、片岡のタイムリーを浴び、四回には掛布に痛い一発。終盤の反撃もそこまで。ヤクルトが勝てばマジック点灯だよ…。
さあ、こうなれば奇跡の逆転優勝に望みをかける広島に期待だ。
C 000 001 034 8
S 100 040 101 7
池谷ー○土居ーS江夏
安田ー●鈴木
本塁打=大杉、山本、若松、ギャレット、ライトル
 若松、大杉の猛打でこれまでかと思われたが…。
 8回に山本、ギャレットの一発で広島が追撃を開始。
 9回抑えの鈴木に対し、水沼四球、代打内田二塁打と攻め、高橋慶彦のセンター前ヒットで同点。木下犠打失敗も、ライトルが2ランをぶち込み勝ち越し。
 最終回、一点を返され一死一二塁も杉浦の右飛をライトルが好捕、代走永尾を刺すファインプレイで試合終了。手に汗握る試合でした。
ヤクルト 56−42−15 .5714     残り試合17
巨人   60−45−15 .5714  残り試合 10
広島   58−45−16 .5631  残り11試合
 なんと一位が2チーム。

2014年3月21日 (金)

外出の予定が変わってしまった

1978のリプレイでもするか。

巨人は9月14日の後楽園決戦でヤクルトに10−5で快勝。
この時点で、
ヤクルト 56−41−15
巨人   60−44−15
広島   57−44−16(9連勝中)だが、
 翌日の広島ー中日戦は中日が勝ったので、
ヤクルト 56−41−15      残り試合18    
巨人   60−44−15 0.5差  残り試合 11
広島   57−45−16 1.5差  残り12試合 となった。
当時の新聞の論調では、
★ヤクルトは前半苦戦した中日との試合が多く、ローテーションが苦しい。
★巨人は試合日程があくので、ローテーションに余裕がある。
 ヤクルト戦が1試合あり、勝てば経験不足のヤクルトに対して優位に立てる。
★広島は、勢いが凄い。ヤクルト戦が5試合残っており、苦しくはあるが、最後まであきらめていない。
…となっていた。
実際、ヤクルトは安田を救援に回し、松岡・鈴木も両刀で使い、西井が先発・救援でフル回転。
巨人はベテランが多く、経験がある。長嶋監督も「既にローテーションにこだわる時期は過ぎたとスクランブル態勢。
広島は猛打が爆発中。しかしいかんせん投手が弱い。
…というわけで巨人ファンの私としてはいまだにこの時の悔しさが抜けないのだ。
以下、スケジュール(実際のもの)
9/17     巨人ー阪神    ヤクルトー広島
9/18
9/19 横浜大洋ー巨人  ヤクルトー中日(2試合) 広島ー阪神
9/20 横浜大洋ー巨人  ヤクルトー中日
9/21          ヤクルトー中日
9/22 中日ー巨人
9/23 中日ー巨人    広島ーヤクルト
9/24 中日ー巨人    広島ーヤクルト
9/25          広島ーヤクルト
9/26
9/27 巨人ー広島    横浜大洋ーヤクルト
9/28 巨人ー広島    横浜大洋ーヤクルト
9/29
9/30                  ヤクルトー阪神
10/1                     広島ー横浜大洋
10/2 ヤクルトー巨人
10/3          ヤクルトー中日
10/4 巨人ー阪神    ヤクルトー中日
10/5 巨人ー阪神 
10/6          ヤクルトー中日
10/7          ヤクルトー中日 
10/8          ヤクルトー広島
10/9          ヤクルトー広島
10/10                    中日ー広島
10/11                    中日ー広島
 うーん、ヤクルトにコテンパンに負けた中日に無惨に負けた巨人が思い出される。既に9月27、28日の広島の選手のコメントは「来年につなげよう」でしたしねえ。
 新浦は投げ過ぎでバテバテ、加藤はスランプ、小林は不調。堀内、西本、角が奮闘するも…長嶋監督曰く「打てなくて負けた」。
 さあ、シナリオモードで再現だ。
 昔作ったStatsi Pro(投手データがなあ)とタカラのどちらかでやる。

2014年3月15日 (土)

資料収集ほぼ完了、これからは読む

 そうか、中岡先生はブラジルでモテたのか。

 佐藤有文先生の人生観も面白い。

2014年3月11日 (火)

最近、リプレイしていないなあ。

 疲れ果てた。体調不良。

2014年3月10日 (月)

最近、少し人気出た?

自惚れて更新しない私。

2014年3月 3日 (月)

海の向こうでは

 APBAの選手カードを分析した本が出ていたのだ。確か1993年ころ。

 1951〜1993年だから43年分の蓄積か。カード数も膨大であろう。
 しかも1910年だとかのカードもあるので、もっと増える。
 タカラのカードを分析した本すら出ないのが日本(100万あれば全部揃う)。
 あちきは86年頃からあまり、ない。(実際、魅力もなくなった)
 未カード化の、、、、
 稲尾、杉浦、中西、豊田、野村、スタンカ。
 長池、大杉、江藤、榎本、永渕。
 長嶋、村山、小川、権藤、秋山。
 中、カークランド、外木場、平松。
 そんなカードが見てみたい。肖像権があるのは分かるが、見たい。
 53年度からのカードでも見たいのがある。
 53〜55年のパリーグ。
 クラウンライター、西武ライオンズ。
 王天上、新人・木田。足立、デービス。
 などと言っていると、イーグルスの亀田だ、ライオンの鬼頭だ、などと始まる。
 プロ野球の歴史を、沢村、スタルヒン、影浦、松木の偉大さを、噛み締めたいのだ。
 いったい、あちきは何を言いたいのか?

Jbc

『Japanese Baseball Card』

ゲイリー・エンゲル先生著

 これを作ったのが、見事に外国人なのよ。

 もちろん、タカラも載ってるでよ。

 全然知らんのも多数。

 こういう一人博物館みたいな人がいるんだよねえ。

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