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2013年10月26日 (土)

さぼっているわけではないぞ

 Replay Baseballのルールを翻訳していたのだ。キーボードが使いづらいのでイライラしたが。ルールは3ページだが、1ページを終えた。BLMより英語が簡単だ。

 私の持っているのは88年版だが、ルールだけ92年なのだ。
 元々は六面体ダイス二個のゲームが途中から三個に変わっているので、ルールと選手カードの記載が違う。(昔のゲームでプレイする場合のフォローも書いてはあるが。やっぱ、きちんと会社から買った方がいいかな。欠品があってもどうにもならないし。)
 しかし、あまりルールが劇的に変わると、混乱するね。
 Statis Pro Baseballには
 ●サイコロ+スピナー→ファストアクションカード
 ●BD Rating   0、1、2→個人別へ
 ●CD      0、1、2→1、2、3、4
 ●H&R   内容変更、使用状況変更
 ●Arm(T値)の導入
 ●Outチャート変更  
  等があったが、あまり違和感はない(リアルタイムだったからかも)。
  進化したわけだから、良い筈。後追いだと苦労する、ということであろう。
 
 今後、色々書くにしても笑われたくないので、研究する膨大な時間が必要。
 Statis Proは3000試合はした私だが、独自の投手データ作成は去年からだし、資料ももう少し必要。
 APBAに至っては10試合位(熱闘は200試合くらいかな)、Strat-o-maticは5試合、Sherco15試合、PTP5試合ではとても書けない。
 勿論、私の押し入れにはBaseball ChallengeだのOff The Wall Baseballだのが控えているのだ(いつまでたっても野球ゲームの本が出ない言い訳みたいで、みじめ…)。
 まず、テーマを決めて数冊出して(Statis Pro、APBA、Strat-O-Matic、BLM)、その他大勢(PTP、Sherco等)、自費出版ゲーム、日本編とかにするか。
 いま、ゲームだけじゃない資料も集めているのですわ。
 妖怪ファンには興味ないことだろうけどね。
追記:よく見たらチャートブックの最終ページがルール説明になっているではないか。しかも1ページ。トホホ。
 
 

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