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2013年9月に作成された記事

2013年9月30日 (月)

youtubeを見たが

 ガロのマークが復活アルバムを出すとのこと。これは楽しみだな。

 こうなりゃ、色々復活して欲しい。
 しかし、野球ゲームネタが出て来ない。いままでも単行本用に出し惜しみだったからな。本当はStatis Pro自作ルールだのなんだのをやりたいんだが。
 いままで全然紹介していないゲームもあるのだが、まあ、どうせ自費出版。
 
 などと無駄口を叩いているうちにポックリ逝くこともある。
 うーん、それにしてもCreamのクラプトンは偉大だ。

小悪征夫ファンが熱い…のかな

 そのうち小悪征夫特集でもやるか。


 この人も石原先生も柳先生も堂先生も秋吉先生も女性の裸体の絵を注文されれば描くのだ。
 なかにはSM雑誌にも登場した人も。うーん、ちょっとあちきは抵抗あるな。

 何故か、怪奇とエロというのはかぶる部分がある?

 たまーにそういう雑誌を古書等で見ることもあるが、それは決してエロ目当てではなく(笑)、怪しい雰囲気が共通する部分があるのと、誰か書いて(描いて)いないか確かめるためでもあるのだ。
 聞いたこと無い(しかも変名?)名前ばかりで収穫があったためしはないが。

 言うまでもなくそういう雑誌は保存率が低い。

 同じ様に双葉社の大衆小説(種類が多過ぎて調査不能)なども、読み捨てられる運命であったのだろう。さっき名前が出た大家(といっても大衆作品における重要画家、という意味)の全盛時の作品が載っているというのに…。
 いっぱいあるそれらの月刊誌を研究する人はいないものか…。怪奇本を書いた宮崎先生や和巻先生、加納先生もたくさん書いているのだが…。

2013年9月26日 (木)

便りのないのは悪い便り、場合によっては死

 ドラゴンブックスやジャガーバックスの紹介でもしようかなあ、と思ったが、ありふれてるなあ。鬼の首とったわけでもなし。まだ一部に甘さがあるし。やめるか。

 本ブログの訪問を解析すると、妖怪ファンが多いようだ。
 自分が反響皆無の業を背負って生まれたのはあきらめるとしよう。
 サタンの肖像とか色々テーマはあるのだが…。
 野球ゲームファンなんて一体、日本にどれだけいるのか…。
 最近、疲れが顕著で、全然、頭がまわらない。そりゃ、ケチな紹介ならまだまだ可能だが…。まだプレイしていないゲームが結構あって、偉そうなことを言うレベルではない…。BLMの選手作成の走力でストップが痛かったなあ。
 ↑ 行の開け方が分からないので文章が唐突だな。
 

2013年9月25日 (水)

うーん、わずか7分のゾンビ映画だが…。

http://matome.naver.jp/odai/2136573720309855801

 感動しちまったじゃねえか。ゾンビが早動き系なのが好きじゃないが…。

2013年9月24日 (火)

昨日の脱力系記事でファンが減った(減るほどいない)

 がははははは。こういうのを期待しているのか、諸君。

 佐藤有文先生の記事からだ。
 妖怪万国博 (学研の学年誌より) 絵/南村喬之先生

Eee

 衝撃の「へび女ゴーゴン」…。絶句…。
 これって悪魔王国の三大実力者のルキフェルって教えてくれたのは佐藤先生…。

Arere

 首なし騎士とウイプリ。この挿絵は、ジャガーバックスの『世界妖怪図鑑』のために書かれたものではないんですねえ。

 まだまだこんな物ではないぞ。

 ドラゴンブックスの一冊、二冊など、物の数ではない。

2013年9月23日 (月)

おじさんのためのSNH48講座(ってか)

 私はAKB48には興味はない(Youtubeで見るくらいはする)。一方でJKT48には大変注目している。へえ、面白いねと。私は「真の日本に立ち返れ」などと言う人間とは相容れないので、中国、韓国全然OKだ。無理に好きになろうとはおもっていないが、面白いものは好きだ。 

 ここまでSNH48に注目していなかったので、それを反省しているところだ。
 まず、どんなメンバーがいるか見てみよう。
 http://www.snh48.com/jp/weibo.html
 センターのタンミン。まあ、整っているわな。
 http://weibo.com/u/3053391385
 私の一押しがワンワン(台湾出身)。
 http://weibo.com/u/3062769307
 写真だけではわかりににくいな。右がワンワン(左はマオマオ)。
 http://www.youtube.com/watch?v=V4cqTucoYps
 チャーチャーとドンちゃん
 http://www.youtube.com/watch?v=nFkWYKfLPCE
 ダイモンとモモ
 http://www.youtube.com/watch?v=l4bHYKDk9NA
 SAVOKIとキキ
 http://www.youtube.com/watch?v=RNFhJAu8zFM
 秋葉原に来たSNH48
 http://www.youtube.com/watch?v=j93wDiJG-fM
 それでも覚えづらいあなたは、タコとヌンチャクというメンバーがいるので、これは分かるだろう。
 8月31日付けで卒業した娘(チャン・ユーシー)が一番可愛いのは意味不明。
 http://www.youtube.com/watch?v=G2sozXQEBUE
 なお、二期生がどうとか言われると私も手に負えん。
 これがいいかな?
 http://www.youtube.com/watch?v=If_lVAMx7fI
 まさか脱退後ヌード撮影なんかで公開銃殺刑に処されるメンバーとかないよな。

2013年9月21日 (土)

しかしなあ

 あの心霊写真GSローズマリーが現在も存続とは…。
 今日は外出したが、成果はあんまりなかったな。
 残り二日の休みだが、酒でも飲むか。
 うーん、書いていることがtwitter以下だな…。
 
 野球ゲームにも気合いが入らん。
 消えたはずだが、まだ見られるところもあるな。

2013年9月20日 (金)

二部しか売れなかった本の訂正をしても仕方あんめぇ

 最近、野球ゲームの記事が書けないが、これには心の平穏が大事なのだ。

 ってな訳で、以前からまとめていた『世界の怪奇ショッカー幽霊編』でも連載を始めようかと思っているところなのよ。
 雑誌記事から見る幽霊とか…。色々ネタはあって…。
 しかし、どうせなら同人で紙に残した方がいいのかな→進まない
 …という感じなのよ。
 まあ、明日の巨人優勝でも夢見ながら寝るか。

2013年9月19日 (木)

記事訂正

主要妖怪図鑑初版発行日一覧のなかの訂正です

×(1964.12  少年文庫 スリラーブック 著・北川幸比古先生)

○(1964.8.20 少年文庫 スリラーブック 著・北川幸比古先生)に訂正

Thrillerbook

少年画報社 少年文庫より

後、「主観の問題ではあるが、漏れている」という指摘もいただきました。

All

1981.6.30初版 小学館 世界の妖怪全百科 監修/聖 咲奇先生

Akumaoccu

秋田書店 大全科シリーズ 悪魔オカルト大百科 竹内義和先生編集

おまけで参考書類も紹介。

Senritu

学研 超常世界への挑戦シリーズ 戦慄の怪奇人間 ダニエル=ファーソン著

Devil

Abelard-Schuman Limited  Devils, Monsters And Nightmares  ハワード・ダニエル著

 佐藤有文先生も所有されていた名著。

『世界の恐怖ショッカー妖怪編』は絶版になりました。

 すべては私の力不足が原因です。

 二部以上売れたのは知っていますが、全然反響がないところを見ると、つまらないんでしょう。反省点ばかりですが、バックベアードやモズマなどの他では読めないものを発表できたので、良かったかなあ、と思っています。
 せっかく買っていただいた方のために、記事の訂正などもPDF(パスワード入力ー作中の一部より)でお見せすることなども検討します。やり方がわかりませんが。
 中岡先生や、佐藤先生の雑誌記事一覧にも追加がたくさんあります。
 斎藤守弘先生、北川幸比古先生、小山内宏先生、真樹日佐夫先生などの記事一覧も未発表で終わりました。
 当初は妖怪編ではなく、怪奇記事全般(奇病だとかUFO、秘境なども含む)のものにしたかったのですが、まあ、色々あってああなりました。
 
 殆どの方はアイフォンかなにかで見られているのでしょうが、機種変更をすると見られなくなる?? まあ、これで幻と言われる資格はできたでしょう(笑)。

2013年9月18日 (水)

あまりにも仕事がキツくて… 鬱になりそうだよ。

 捨てる神あれば、拾う神なし。

 何をしても楽しくない精神状態だ…。
 

2013年9月17日 (火)

不人気サイトからの脱却

 …は難しいだろうな。

 こうなりゃ、
 1)ドラゴンブックス全巻紹介
   及び著者の記事一覧
 2)世界怪奇スリラー全集全巻紹介
   及び著者の記事一覧
 3)ジャガーバックス(怪奇物)全巻紹介
   及び著者の記事一覧
 4)世界怪奇シリーズ全巻紹介
   及び著者の記事一覧
 でもやるか?
 それでも足りないなら、少年雑誌全誌怪奇記事一覧でもやるか?
 少年物怪奇記事著者一覧とか?
 ネタはあるのだ。ステージとやる気がないだけ。
 
 …結局は、作らないで終わりそうだが。
 

2013年9月15日 (日)

ドラゴンブックス本格研究に向けて…

Danger

女性自身より「いま危険な世界ゲリラ地図」

 小山内宏先生もコメントで登場。

 Wikiに小山内先生の記事がないというのはひどい。

 まあ、ドラゴンブックスの記事、日本妖怪図鑑の記事もお粗末だし、

 こういうのは同人活動をしている人に期待しましょう。

 私は仕事の疲れがモロにブログ活動に反映しますので、無理ですね。

2013年9月 8日 (日)

Replay Baseball Game

 まずは敬意を表してオフィシャルサイト。

http://www.replaybb.com/

Replay_2

 発売は1973年なので、
1931年 National Pastime
1941年 All Star Baseball
1951年 APBA Baseball
1958年 Big League Manager Baseball
1959年 Negamco Baseball
1960年 Be A Manager
1961年 Strat-O-Matic Baseball
1968年 Sherco Baseball
1970年 Pennant Fever
1971年 Major League Baseball(後のStatis Pro)
1973年 ASG Baseball
 まあ、第二・第三世代ですかねえ。
 現在でも入手できる数少ないゲームです。
 *とりあえず上記ゲームを全部プレイすれば、初級クリアでしょう。
  私もまだ初級未満ですな。情けない(所有はしています)。

Randolph

 打者カード。ランドルフ二塁手(元ヤンキース)。

 この人がドジャースで、元ドジャースの二塁手スティーヴ・サックスは

 ヤンキースにいたりするのが、何とも。

Hershiser

 ハーシハイザー投手。

 ちょっとルールを読んで、やってみたのだが…。

 バント表のレーティングはプアだのグッドだのだが、選手カードには数値が…。

 ルールと表のヴァージョンが違うようだ。ちゃんと正規に買わないとこうだ…。

 とりあえず、打撃解決は黒+白+青の6面ダイスをふる。青のダイス、入ってないぞ、くそ。

 黒のダイスがどのチャートを使うか/打者のコラム横、白のダイスがコラム縦、

青のダイスが投手カードのコラムみたい。そしてそれぞれの書いてある数字を合計する。

 まだ真面目に読んでいないので、話半分にしてね。

 あんまりシンプルじゃないな。チャートをいちいちめくるのがちょっと煩雑。

 あと、シーズン成績の書いてないカードはスタメン決めるのにも悩む。

 リアルタイムの大リーグファンならいいんだけどね。

続きを読む "Replay Baseball Game" »

2013年9月 5日 (木)

Replayゲームのルールが無いことに気付いた

 しかし、ネットであっさり入手。

 実はPennant Feverのルールもないのだが、これも入手。
 ただし、入手元の主催者は俺から150ドルをだまし取った詐欺師JDの糞馬鹿野郎なので、複雑だ。

2013年9月 2日 (月)

BLM、一段落かっ?

 バーンズ氏が参考にしたというのを実感できたのは大きな収穫であった。

 次にいくか。
 ルールの判らないゲーム。
 Longball、Replay、Negamco、Baseball Challenge、Master Game。
 Extra Innings。
 まだ他にもあるのだが、本を記すには精通しておかねばならん。
 とりあえず、チャレンジしてみるか。
 本当は100試合くらいはやってみないと、ダメなんだけどねえ。
 …とおもったら、Longballのダイスがないっ。
 Penannt Feverとか、他のゲームにしようかな。

2013年9月 1日 (日)

恐怖のDeNA打線

Aranami

 まだ三振が多くて、四球が少ないですね。

Ishikawa_2

 守備がねえ。態度も中畑監督に注意されましたね。

Kaji

 昨年のオープン戦から期待されていましたが、なんじゃこりゃの成績。

 しかし、やはり素質があるのでしょう。驚異の急成長。

 凄い選手になりそうな予感。

Morgan

 見ているだけで楽しい選手です。

Buranko

 中日フロントは一体、何を考えているのやら。

 何か中畑監督自身が必死にプレイしていた昭和55年を思い出す。

 投手陣が劇的によくなれば、強くなるでしょう。

 劇的に良くなるなんてことは滅多にありませんが。

 まぐれで一年よいだけなら、ありえます。

コーヒー

 飲むと糖尿にならんと聞いていたので、せっせと飲んだが、今度はコーヒー好きは長生きしないだと。ネットの情報はこれだからねえ。(一応新聞記事とかの抜粋だったと思うが)

 サバの水煮の缶詰はどこにもないぞ(これはテレビの影響か)。好物が食えんではないか。地震の時のガソリンじゃあるまいし。今更サバ缶食ったくらいで長生きなんかするもんかい。酵素入り食品でも食ったほうがいいのではないかな。
 まあ、しばらくすれば落ち着くだろう。入荷過多で一つ50円で買えたりしないかな。
りぼん 1968年8月号増刊より
「こわいお話特集」

Ribon

Bluewoman

「青い海の女」文/島本かおり先生 絵/伊勢田邦彦先生

Valleyof_ghost

「幽霊谷の白骨」文/北山八郎先生 絵/石原豪人先生

 作者のお二人とも一体だれなんでしょう?

 集英社で書いた人のなかに候補はいますが…。

 このりぼんの怪奇シリーズ、マーガレットの怪奇シリーズはなかなか振り返られることがありません。その全貌は私が調査を終えていますので、発表しようかと思っていましたが場がないので、ここでやりますかねえ。

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