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2013年8月16日 (金)

ビッグリーグマネジャーベースボール1959年ワールドシリーズ第二戦

 選手カードの表記と説明書がどうも一致しないので、おかしいなあと思っていたら、バージョン(時期)が違うのであった。

 後期のバージョンは、利き腕、球場別ルール、新盗塁ルール、Rare Playルール、死球レートなどがある。
LD 000 000 100  1
CW 101 001 00α  3
●ポドレスーラビンーコーファックスーウイリアムス
○ショウーロウンーSステイリー
本塁打=スミス
 ドジャースは初回一死一、二塁のチャンスに四番・スナイダーがショートゴロ併殺。ホワイトソックスは初回、ローラーの二塁打で先制。三回にはクルーズスキーの二塁打で追加点。六回にはスミスの本塁打で勢いづく。
 七回、フリーロのタイムリーでようやく一点を返したドジャースだが、一塁走者デミターが本塁で憤死。右翼手マッカニーの好返球が光った。
 九回、抑えの切り札ステイリーを投入したホワイトソックスだったが、ラーカー中前打、ホッジス左翼線二塁打と大ピンチ。ローズボロを浅い中飛に切ってとり、代打・ファーリーに四球を与え満塁としたが、代打エッセジアンを三振、ギリアムを二塁ゴロに打ち取り、クローザーの意地を見せた。これで一勝一敗。ドジャースは拙攻が目立った。
 慣れて来たので、試合時間が45分位。相変わらず、犠打のルールが曖昧だが。50が出たら、けが人発生なのだが、気付いたのは試合後。
 選手カードの作り方がわかるので(excelで組むのむずいが)、日本プロ野球を作る。何しろ、大昔の大リーグは、全然判らない。ドジャースも九回、代走を出したかったのだが、何がなんだが…。どんな選手か、判らないのよねえ。
 あと、選手名表記は全然自信がありません。

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