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幕張本郷猛の怪奇画像集

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2013年3月に作成された記事

2013年3月28日 (木)

今日も元気だ、注文品来ない。いい加減にしろっての。

 掲示板へ書き込むしかないな。

2013年3月23日 (土)

Paypal経由でクレームをつけたが

 45日以内が有効だそうだ。49日経っているではないか。入力したのだが、「この種類の取引は意義解決の対象とはならない」だとよ。相手に通知も行かないのだろうね。

 

2013年3月21日 (木)

休日

 愛ちゃんに「ディスクユニオンに行って買いまくろうぜぃ」と誘ったが、「今日は駄目なのよ〜〜〜〜〜。御免ネェ〜〜〜〜〜」とのことで買い出しは中止に。

 CDの整理もしなければなあ…と思っているところ。
 Tommy Bolin、Ian Gillan、Glenn Hughesなどのパープル二番手三番手好きとしては色々書きたいこともあるのだが、まあ、愛ちゃんとのプロジェクトに取っておくとするか。勿論、プロジェクト具体化の話は全然、無い。
 で、どっかから出たウルトラセブンの本の出来が素晴らしいらしく、愛ちゃんに「どう?」と聞いたところ、「うふっ♥ いいわよぉ〜〜〜〜」だって。
 最近、本屋に行かないからなあ。amazonで買うのはいいのだが、小さな本屋が廃れて行くではないか。地域経済はどうなるのだ。本屋がなくなるので、本屋で買えなくなるのだ。本屋がないわけではないが…。本屋に寄る、という楽しみを失っていることに気付く(でも貯金は出来たりする)。

2013年3月20日 (水)

小悪征夫先生、万歳!

Kaiki

中二時代 1973.8

「日本怪奇列島」文/鈴江淳也先生 イラスト/小悪征夫先生

構成/メタモルふぉーず

『怪奇ミステリー(学研;佐藤有文先生)』でのドラキュラや、呪われたダイヤ、

『世界の恐怖怪談(学研:荒俣先生他)』での「塔のなかの部屋(ベンスン)」が懐かしい小悪先生の独特の絵が素晴らしい。水滴(汗?)がポイントでしょうか。「塔のなかの部屋」は平井先生も語っておられましたが、気味の悪い作品でしたねえ…。

2013年3月19日 (火)

情けない

 野球ゲームを買うべくお金を送ったとたん、業者と連絡が途絶えました。事故の可能性もありますが、まったく、いい加減なものだ。

 eBayでも騙されたことは二回しかありませんが、腹立たしい。

2013年3月18日 (月)

まともな野球ゲームは本で紹介するからにして(自費ね)

 トホホ野球ゲームという記事を書こうか。

 箱には「本格派!」とか書いてあるが、一体、なんじゃこれは(怒)!というゲームについてだ。これも、たくさん、ある。
 今日も疲れて気力がないのだ…。
 妖怪画像なら、http://gakinko.net/   の1960年代を見たまえ。
 奇特な人が、色々、アップしてくれている。探すのだ。
 まあ、私の著作以上の情報はそうそうないと勝手に自負しているが…。

2013年3月17日 (日)

猪木、日本プロレスを除名

Kibyou

りぼん 1970年10月号より

医学のミステリー のろいの奇病

構成/現代プロ 絵/藤本蒼先生、萩原孝治先生、林朝路先生

 現代では完全に差別となってしまう内容。奇病…には違いないかもしれないけど、のろいはないでしょう…。

 構成が佐藤有文先生っぽいんだけど、はっきりしません。

 同じような特集を佐藤先生、他でも書いてますね。

 「少年画報」などでも同じ趣向の記事がありました(アトピー性皮膚炎も載ってました)。

 鈴江淳也先生(木星王氏)も、中岡先生もこの手の記事を書かれていますね。

2013年3月14日 (木)

これで俺は一人になった…一匹狼か…いや、一匹虎か。フフフフ。

 そのうち楽しいお知らせが出来るよう頑張るので期待して下さい。

 こういうブログというのは単発的になりがちなのだが、
愛ちゃんと協力してぬるくない、過剰な情熱で色々なこと
に取り組む予定です。まあ、死ななければだが。
 さあ、たまには、懐かしのレコードなどを。

Wrathchild

 出ました、Wrathchild。

 Stakk Attack=「復讐のキッズ」???

 Trash Queen=ツッパリの女王

 私は、好きです、この安さと馬鹿さ加減。

Bs

 続きましては、愛ちゃんも大好きなイアン・ギラン在籍時のブート、

って聞いてないので知らないけど(笑)、The Manor Tapesです。

Dp

 さらにDeep Purpleのブート(レッドビニール)。

 愛ちゃん、燃えないか?

2013年3月11日 (月)

業者が返事すらよこさん(怒)。←野球ゲームのね

 ヤケクソでTHE FIRMのライヴを聞いている。うーん、いまいち。でも、好きだぜ。

 気がついたらZEPのブートも随分増えたなあ。限定だの、ファースプレスは音が違うだのに、弱い私…。
 そういえばAPBAがまるで進んでいない。こりゃ駄目だ。英語力がないならないで、自分でどうにか数式を見つけなければなるまい。
 やってみるか…。予想対決投手グレードなどもExcelで打ち込んで、決定するのだ…。
 一つの野球ゲームを論評するには最低、100試合はやらなければねえ…。

2013年3月10日 (日)

俺もがんばらねば

 卓上野球機構さんたちが大阪で頑張っているというのに、二日間、寝ていた私。だって、疲れてんだもの。

 今年に入って、やたら野球ゲームを買っているが、なかなか紹介できないのよ。遊んでないし、本を作った時のインパクトが減るの嫌だし。…ケチ臭いなあ。

2013年3月 9日 (土)

妖怪初出特集でもやってみるか…

 「さかさ男」のバリエーションを見たい人はいるかな? いない、あ、そ。

別冊実話特報を読んでいたら

 斎藤守というライターがいたが、斎藤守弘先生の別名じゃないよな。

いったいこのページは何なんだ?

http://jp.prmob.net/サイコロ/サイコロゲームのリスト/ゲームの-476014.html
http://jp.prmob.net/サイコロ/サイコロゲームのリスト/ゲームの-1061784.html

2013年3月 7日 (木)

きつい

 あまりに疲れて、思考能力ゼロだ…。

2013年3月 6日 (水)

またしても野球ゲームが来たが

 同じ会社に頼んだ二つのうち、後に頼んだ方が先に来た。アメリカの郵便はどうなっとるんじゃ。

 最近、英語を解読するのが面倒…。英語の得意な大学生にギャラでも払って翻訳でもしてもらおうかしら。

2013年3月 5日 (火)

一社に四つ頼んだゲームが来ない。どうなっとるんじゃ。

 全部そろったら、レビューしようかと待っているのだが来ない。

 その後に注文したゲームの方が先に来てどうするのだ。

2013年3月 4日 (月)

日米温度差

 GoogleでStrat-O-Maticと入れても国内のブログは三つだけ…。

 そこで著名ゲームの日米温度差を考えてみる。
           米国               日本
Strat-O-Matic    メジャーブランド  まともに取り上げられたことすらない
APBA        メジャーブランド  熱闘で有名、本家は無名
APBA Master     地味?       まともに…
Statis Pro      根強いファン多し  日本でも買えたので、割と有名
Pursue The Pennant まずまず      Tacticsに載ったので名前は有名?
Dynasty Baseball  上と同じ      私は神田で買いましたよ
Sherco       ゲーム雑誌で一位  シミュレーターで紹介されたことあり
Replay       歴史が長い     まともに…
ASG        発売期間短し     Big野球の元ネタ
Big League Manager 初期のメジャーゲーム まともに…
Negamco      パッとしない?    まともに…
Sports Illustrated  数年で発売中止    Super Star Baseballで割と有名
SPI         いいゲームだが一年のみの発売 卓上野球機構さんで有名
 一番の温度差はStrat-O-Maticでしょうね。米国じゃナンバーワン、日本じゃ無名。Replayもひどい…。
 まだまだありますが、国内で誰も知らないようなゲームは省きました。
 とりあえず、野球雑誌などでも特集された記憶はありません(まあ、全部読んだわけではありませんが)。ライターで海外土産で買って来て、大昔に紹介したなんて人は皆無だったのでしょうかねえ。

2013年3月 3日 (日)

反響ないのでこれが最後ね、この雑誌

「不思議な雑誌」(日本文芸社→相互文芸社)

1963.11

6

 うーん、幽霊記事が多いですかねえ。

1963.12

7

 突如、秘宝特集に。

1964.1

8

 心霊特集。すこし前から連載の「解剖室夜話」ってのは、情事がどうとかの興味本位記事。

1964.2

9

 心霊特集だが、ややマンネリ。

1964.3

10

 「実在していた天狗の話」(風俗研究家 大川啓一郎先生)

 「伝説の世界に生きる想像の動物」(日本風俗史学会会員 久我重成先生)

 まあ、たいした記事じゃないね。

 その後も続くのだが、歌川大雅先生が書いているだの、中山剛先生(少年キングにも書いている謎の人、勝手に正体=中岡先生と仮説を立てたが、文章からすると別人だな。そういう名前の円盤研究家かしら)が書いているだのに興味ないでしょ?

 32号(1966.1)でゃ「世界の幽霊 所変われば幽霊も変わる」(高松三郎先生)という記事があって、オバイホ、アササボンサン、ジャックのランターン、ラウヒェン、レイス、ポルターガイスト、ゴースト、ヨナルテ・パズトーリ、ラルバァが紹介されている。

オープン戦盛り上がる

 我らがジャイアンツも連覇へ向けて、若手が育っているな。いつもこの時期になると、「今年はどの選手がカードに…」と考えつぃまうのがタカラの野球ゲームだ。

 こんな感じかな。
投手
 高木康 澤村 杉内 菅野 マシソン 内海 宮國 西村 山口 ホールトン
 高木京 福田
捕手
 阿部 実松 加藤
内野手
 寺内 藤村 坂本 村田 古城 ロペス 石井 
外野手
 ボウカー 長野 谷 鈴木 高橋 松本 矢野 大田
 これで30枚セットだ。
 あれ、亀井、脇谷、加治前、市川が入らん…。
 投手では、小山、田原、一岡が…。
 加えて、松本竜、笠原、今村、江柄子は駄目?
 実績の越智は?
 あらら、小笠原はどうなってんの?

2013年3月 2日 (土)

最近、愛ちゃんが妙にアイドル事情に詳しいのだが

http://alfalfalfa.com/archives/6298805.html

道重の話だが、いいなあ。
愛ちゃん(秀人 愛=本名)の紹介だ。

不思議な雑誌

 不思議な雑誌 日本文芸社

 当時の怪奇雑誌はどうだったのか…。

 この雑誌の注目すべき点は「表紙が秋吉巒先生」ということでしょう。

1

1963.6 「死神の呼び声に呑まれる難波船」村上人声先生(海難防止協会理事)

「霊魂は生きている!」久我重成先生(日本風俗史学会員)

「女の死霊が導いた犯人の家」安野雅彦先生(元満州演芸協会)

 翻訳記事で「南米に隠れ住むヒトラーと24人の親衛隊」なる記事も。

 冗談記事で「日の丸、法制化」ってのもあります。

 中山光義先生だけですねえ、知っているの。

2

1963.7

 食人樹に呑まれたアフリカ探検隊(向田俊郎先生)

 近く地球に大異変が起こる!?(山浦信吾先生)

 知りませんねえ(「お前の方が無名だろ」…ごもっとも)。

 日本妖婚物語「タニシに見初められた小町娘」「命を救われた魚が妻になった」

(窪田訓雄先生 日本民話の会会員)創刊号にもあったナイスな記事。

 やはり、中山光義先生しか知りません。

3

1963.8

 大菩薩峠の怪 山田克郎先生(作家)

 魔性が潜む玉川上水 月丘治先生(作家)

 女の屍体を秘蔵する墓荒らしの淫虐魔! 小沢勇次先生 元警部補

 興味本位の記事で、まるで「実話特報」みたい…。

この号は幽霊記事が多いですな。

4

1963.9 

「日本の妖怪変化」中山光義先生

東西怪奇読物体系ではペーター・キュルテンなども。

「あなたも霊能者になれる!」長谷川光洋先生 この方、心霊関係の著作ありますね。

この号も幽霊が多いな。

5

1963.10

「日本妖婚物語」命懸けで貴公子を恋した女狐 娘の難病を治した河童の悲恋

うーん、津田悠先生、湖山一美先生以外は知らない人ばかり…。

 私はヤル気がありませんが、「怪奇雑誌作家一覧」「エロ雑誌作家一覧」「エログロマンガ家一覧」などを資料が散逸する前に作る人がいませんかねえ。

 以前、どこかでSM愛好家の人が図書館を作ったというのを見ましたが(全然興味のないジャンルだが、後世に残したいという情熱は素晴らしい。絵も秋吉巒先生のがあるし)、ジャンルはともかく(笑)、気持ちは分かる。百年後に調べるのは相当大変なはず…。当時の人が生きているうちに…。

 この調子で全号やろうかとも思いましたが、疲れたのでいいや。

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うーん、だるい

久々の休みだが、6時には目が覚めたではないか。

Seven_2

小学四年生 1971年1月号より

お正月特集 怪獣大百科

図解/斎藤守弘先生 絵/渡辺正美先生

 うーん、セブンってロボットみたい?

Gfr

 続きましてはコピーですが…(あ、上のセブンもコピーです)

女性セブン 1971.8.4

 伝説の日本公演のグランドファンクレイルロードです。

 素晴らしい! ニューロック体現家の愛ちゃんも思わずコーフン。

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