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2013年2月19日 (火)

守備

 1976年のセントラルリーグリプレイでの守備成績だが、実は内野手の失策が驚異の少なさだったのだ。

 Statis Proのアウト内容がどうも、現実よりゴロが多いようなので、外野フライを増やしたのだが…。
 結果は外野フライを増やしすぎたようなのだ。
 「ベースボロジー」という実に渋い内容の本を読んでいたら、オールスターベースボールの作者の牧さんという方が、「外野フライ・内野ゴロ・内野フライの割合はおおよそ、3:6:1」と書いてあるを見て、目が鱗に。
 いや、言い方が違うな。2:5:2位に思っていたので、少し驚いたってところかな。
 Statis Proのオリジナルの失策が5割増し(盗塁、犠打のエラーも含まれるのだが)だったので、外野フライ増やしたんだがなあ。失敗。
 投手のカードに、例えば西本(巨人)なら、G6、GX6、G5を作る。
 打者カードに、例えば原(巨人)なら、F4、F6、FD7を作る。
 凡退内容を平均化し、選手カードでその選手の偏りを再現。
 ブーマー、大杉ならG6、G5が増えよう。
 
 しかし全選手の凡打内容まで調べるのかな…。
 投手からみた凡打内容、球場別凡打内容…。

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