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2012年12月16日 (日)

後は大洋の打者微調整のみ

 あんまりヤヤコしくしたくはないのだが、実験なので、豪快にやっているのだ。

Awaguchi

Hatimoto

まあ、解る人は見ただけで解ると思うけど。

もう一枚めくって、結果を出すのです。

以前考えたルールは少し違って、

3B8:42 *11-18

なら、

センターのCD:2 無条件で捕球、FD8の扱い

センターのCD:1 11-18が三塁打、それ以外捕球

センターのCD:0 無条件で三塁打

というのを考えたのだ。巧い人が捕球できるように、刺殺の数を調整するように。

しかし、それは違うところで調整するよう、検討する。

Katou

 打者の結果が死球だった場合(これにも微調整No.があるのだが)、

 45−88はアウトとする。平均与死球が少ないと、こうなる。

Kobayashi

 多い場合は、打者の結果が死球はすべて死球。

 44がでたら、11−44で死球となる。

 23は本塁打だが、細かいデータがあれば、

 球場の広さと打者のパワーレーティングを作成して…というStrat-O-Maticや

 PTPみたいなことも考えるだろうねえ。まあ、今回は実験だから。

 打者の平均データと投手カードデータ使用率を計算して導きだしたので、

 被安打率と被本塁打は合うはず(被二塁打などのデータがないのだよ)。

 指定されている割合で投手が存在しなくても、これでそんなに、偏らない?

 しかし、SRが少なすぎるので、2点以内に押さえないと完投がきつい。

 実際は点差があれば、5〜6点でも完投はありうる。

 先発・救援両刀や、防御率が良い場合、SRは低くなるのだ、Statis Proは。

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