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2012年10月27日 (土)

出来る! と思ったが

 Statis Proの話だ。 

 打者カードと投手カードの使用頻度を五分五分にすればいいのだ。
 PBを廃止し、どちらを使用するかを表示。
 しかし、それをやると、Strat-O-Matic、PTPなどと同じになってしまう。
 64ナンバーも不満だ。ベースが128になるので、規定打席到達選手がホームランが1シーズンで1本位だとナンバーがない。投手に本塁打−を付けると、1ナンバーでも絶望的に打てない。シーズン8本塁打の福本はライト(HR:-2)から打てるのかな? ぎりぎりだな。
 かと言ってゲームをパーセンタイル・ダイスで行えば(さらに利き腕データも導入)、完全にPTPになってしまう。
 Statis Proの特徴は「試合をコントロールする力」のPB数がいいところなのである。防御率、被安打はリアルでなくとも、2-9投手は杉浦(南海)の38勝4敗(しかも日本シリーズ4連投4連勝)を再現するであろう。
 五分五分野球でも再現不可能ではないだろうけど…。

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