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2012年9月に作成された記事

2012年9月26日 (水)

更新する気力が…2

 写真を取るのがかったるくてねえ。まあ、15000位以下のランキングだし、不人気に徹するか。あんまり見られても、Twitterで叩かれるのがオチだし。

 最近、愛ちゃん(男だよ)とも会ってないし、つまらん。

 Statis Proシリーズどうしようかなあ。1980年を完成させたいのだが。またもう一年リプレイ?

2012年9月25日 (火)

On Base Running OBR

Statis Proでの走塁能力のことだ。

どうしてもボーダーラインの選手が出てくるのだよね。

例えば、現在の巨人で考えると、
OBR:A 鈴木 藤村 松本 長野

OBR:B 坂本 亀井 寺内 大田
 
OBR:C ボウカー 谷 石井 エドガー 高橋 矢野

OBR:D 阿部 村田

OBR:E 該当なし

 …てな感じか(いちいち反論を送らないように)。
 高橋はDに近いC、村田はCに近いD…。C以降はタッチアップすらままならないのだ…。

 早い方で言えば、高橋慶も羨んだ屋輔、天才・広瀬、福本、田部…キリがないのでやめるが、A+とかの独自ルールを導入したくなるのである。藤村は今季、代走・鈴木を出されたことがあるが、同じA…。
 しかしこの位がいいのかなあ。10段階くらいにしたら、走塁能力設定だけで悩むことになるかもだし。

2012年9月23日 (日)

日本シリーズまとめていくぞ

第四戦(藤井寺)
G 000 001 000 1
Bu 000 000 000 0
○定岡ー角ーS鹿取
●井本ー柳田

6回、王決勝タイムリー。定岡は7回3分の2を4安打に押さえる好投。これで2勝2敗。

第五戦(藤井寺)
G 000 100 000 02 3
Bu 000 000 001 00 1
○西本ーS角
鈴木ー柳田ー●久保ー橘

4回表=中畑の本塁打で先制
9回裏=ここまで3安打9奪三振の西本。二死から羽田が左前打で出塁、代走・藤瀬が二盗成功。梨田が起死回生の中越二塁打で追いつく。
11回表=ホワイトがソロ本塁打。二死から山倉がタイムリー。
11回裏=小川、マニエル、栗橋を角が三人で料理。

第六戦
Bu 000 010 000 1
G  200 100 10α 4
●村田ー柳田
○藤城ー角ーS鹿取
なんと奇跡の藤城先発。大丈夫かな…。
1回裏=王の2ランで先制。
3回裏=篠塚のソロで3−0。
5回表=マニエルのソロ。
7回裏=高田の中前打で4−1。
9回表=8回から救援の鹿取が三者凡退に退け、巨人が日本一。

 うーん、あっさり。江川・角・古賀以外全然打たれなかった。どうなってんの?
 藤城がやけに押さえる。うーん、見直した。トシ伊藤とハッピーアンドブルーのシングル探すか。

2012年9月22日 (土)

日本シリーズ第三戦

8松本 4篠塚 7ホワイト 3王 9シピン 5中畑 2山倉 6河埜 1江川
8平野 3小川 9マニエル 7栗橋 5羽田 2梨田 4永尾 6石渡 1村田

一回表
 松本左前打、篠塚送りバント、ホワイト左飛、王三振。
一回裏
 平野捕邪飛、小川一ゴロ、マニエルホームラン、栗橋中前打、羽田左飛。(巨人0 近鉄1)
二回表
 シピン中飛、中畑投ゴロ、山倉二ゴロ。
二回裏
 梨田遊ゴロ、永尾左飛、石渡ホームラン、村田中前打、平野中越二塁打で村田生還、小川四球、マニエル三振。(巨人0 近鉄3)
 またしてもバファローズに猛打を食らう江川。こんなんで勝てるの?
三回表
 河埜遊ゴロ、江川中前打、松本右前打も江川三塁で憤死、篠塚遊ゴロ。
三回裏
 栗橋左邪飛、羽田三振、梨田遊飛。
四回表
 ホワイト二飛、王三振、シピン一ゴロ。
四回裏
 永尾中飛、石渡三振、村田三振。
五回表
 中畑左前打、山倉投ゴロで中畑二進、河埜四球、江川に代打を出したいところだが、江川が立ち直りの兆しを見せているのでそのまま打席へ。送りバント成功も松本三振。
五回裏
 平野三振、小川右前打、マニエル三振、栗橋三振。江川本領発揮(遅い)。
六回表
 篠塚三振、ホワイト四球、王三振、シピン三ゴロ。
六回裏
 羽田三直、梨田三ゴロ、永尾右前打、石渡遊ゴロ。
七回表
 中畑四球、山倉中飛、河埜左飛、江川の代打・平田ライト線二塁打で中畑生還(平田の代走・森谷)、松本三ゴロ。
(巨人1 近鉄3)
七回裏
 (巨人・投手角)
 村田三振、平野三振、小川ホームラン、マニエル一飛。(巨人1 近鉄4)
八回表
 篠塚遊飛、ホワイト遊ゴロ、王捕飛。
八回裏
 栗橋二ゴロ、羽田左前打。巨人の投手・鹿取に。梨田投直、永尾三飛。
九回表
(近鉄 ライト佐々木、投手柳田に)
 シピン右前打、中畑遊直、山倉左前打、河埜の代打・山本一塁ゴロで併殺…かと思ったら小川が失策(山本の代走・二宮)。ここで柴田も淡口もいない巨人の代打は原田。しかし三振。松本二ゴロ。

G 000 000 100 1
Bu 120 000 10α 4
●江川ー角ー鹿取
○村田ーS柳田
本塁打=マニエル、石渡、小川

 江川がこうも本塁打を打たれてはたまらん。

2012年9月17日 (月)

10/26 第二戦

8平野 3小川 9マニエル 7栗橋 5羽田 4永尾 2梨田 6石渡 1鈴木
8松本 4篠塚 7ホワイト 3王 9シピン 5中畑 2山倉 6河埜 1西本

一回表
 平野投ゴロ、小川投ゴロ、マニエル二ゴロ。見事な立ち上がりだ。
一回裏
 松本遊ゴロ、篠塚三振、ホワイト中飛。
二回表
 栗橋内野安打、羽田2ラン本塁打、永尾投ゴロ、梨田遊直、石渡左飛。(巨人0 近鉄2)
二回裏
 王右中間大飛球を平野とマニエルが激突し二塁打(カードをあまりきちんときっていなかったようで、まったく同じパターンで出た! こりゃまずい。面白くないので怪我は仕方ないが、平野・マニエルとも軽症でこの試合のみの欠場とする。近鉄の8阿部、9佐々木に交代)。シピン右前打、中畑右中間二塁打で二者生還、山倉二ゴロ(中畑三進)、河埜の浅い左飛で中畑生還、西本三振。(巨人3、近鉄2)
三回表
 鈴木三振、阿部遊飛、小川二ゴロ。
三回裏
 松本左飛、篠塚二ゴロ、ホワイトライト線二塁打、王もライト線二塁打でホワイト生還、シピン遊ゴロ。
(巨人4 近鉄2)
四回表
 佐々木左前打、栗橋捕飛、羽田二ゴロ併殺打。
四回裏
 中畑中前打、山倉犠打失敗捕飛、河埜犠打、西本四球、松本三振。
五回表
 永尾中飛、梨田右前打、石渡遊ゴロ(梨田二封)、鈴木中前打、阿部一ゴロ。
五回裏
 篠塚左飛、ホワイト本塁打、王三飛、シピン中飛。(巨人5、近鉄2)
六回表
 小川左前打、佐々木左飛、栗橋投ゴロ、羽田二ゴロ。
六回裏
 中畑遊ゴロ、山倉右飛、河埜中飛。
七回表
 永尾遊ゴロ、梨田本塁打、石渡左飛、代打・吹石遊ゴロ。(巨人5 近鉄3)
七回裏
(近鉄・投手久保)
 西本三振、松本左飛、篠塚中前打、ホワイト四球、王四球、シピン投手ゴロ。嫌な展開…。
八回表
 阿部の代打・島本中前打。巨人の投手・角に交代。小川三振、佐々木三振。さすが角!と思いきや栗橋センターオーバー三塁打で島本生還。巨人・投手鹿取投入。しかし羽田がレフト前へタイムリー。続く永尾も中前打、梨田一飛。(巨人5 近鉄5)
八回裏
 中畑遊ゴロ、山倉三振、河埜右前打も盗塁死。
九回表
 石渡左飛、久保一ゴロ(ここは代打で九回から柳田投入が正解か)、島本遊ゴロ。
九回裏
 鹿取遊ゴロ、松本三直、篠塚三ゴロ。
十回表
 小川左前打、鹿取RR無しで投手交代、藤城登板(うーん、苦しいな)。佐々木遊飛(相変わらずチャンスに弱いな…)、栗橋遊ゴロ併殺打。
十回裏
 ホワイト右飛、王遊ゴロ、シピン二ゴロ。
十一回表
 羽田三振、永尾一ゴロ、梨田中前打、石渡捕飛。うーん、無策だ。
十一回裏
 中畑中前打、山倉犠打、河埜サヨナラ2ラン本塁打。

Bu 020 000 120 00  5
G 031 010 000 02α 7
鈴木ー●久保
西本ー角ー鹿取ー○藤城
本塁打=羽田、ホワイト、梨田、河埜

 うーん、近鉄側の長打力を少し過信したかなあ。早めに鈴木をあきらめるのもありだったか…。
有田や藤瀬などの選手も宝の持ち腐れ。近鉄は柳田をまだ使っていない。三戦先発は村田の予定。
 巨人の先発は勿論江川だ。藤城が日本シリーズで勝つなんて信じられん。江川も頑張れ!

1980年10月25日

 いよいよ来ました日本シリーズ。巨人と近鉄の初対決。江川対マニエル、王対鈴木などわくわくします。

8平野 3小川 9マニエル 7栗橋 5羽田 4永尾 2梨田 6石渡 1井本
8柴田 4篠塚 7ホワイト 3王 9淡口 5中畑 2山倉 6河埜 1江川

1回表
平野一飛、小川レフト前ヒット、マニエル右飛、栗橋ライト線二塁打で小川生還、羽田センター前ヒットで栗橋生還、永尾センター前ヒット、梨田左飛。(巨人0、近鉄2)
 近鉄がいきなりの猛打。小川、マニエル、栗橋全員左打者で三割超え、こんな打線セリーグにはない。
1回裏
柴田ライト線二塁打、篠塚ライト前ヒット、ホワイトレフト線二塁打で柴田生還、王レフト前ヒットで篠塚生還、淡口三振、中畑一ゴロでホワイト生還、山倉投直。(巨人3、近鉄2)
 あら、いきなり逆転。いけるかも。江川、頼むぞ。
2回表
 石渡レフト前ヒット、井本犠打失敗で一死一塁、平野三振、小川逆転2ランホームラン、続くマニエルもホームラン、栗橋二ゴロ。(巨人3、近鉄5)
 うーん、こんなことセリーグではなかった。
2回裏
 河埜三振、江川の代打・原田二ゴロ、柴田一ゴロ。(巨人3、近鉄5)
3回表
(巨人・投手新浦)
 羽田レフト前ヒット、永尾犠打、梨田二ゴロ、石渡敬遠四球、井本三振。(巨人3、近鉄5)
3回裏
 篠塚中越三塁打、ホワイト三ゴロ、王右飛、淡口遊直。(巨人3、近鉄5)
4回表
 平野四球、小川右前打で平野三塁狙うも補殺、マニエル右飛、栗橋2ランホームラン、羽田四球、永尾三振。(巨人3、近鉄7)
4回裏
 中畑右飛、山倉三飛、河埜二ゴロ。(巨人3、近鉄7)
5回表
 梨田左飛、石渡右中間大飛球を柴田と淡口が激突で二塁打(柴田30試合、淡口12試合の欠場。シリーズ絶望…あれ、来年まで影響なのこれ? 8松本、9シピンに)。井本二飛、平野センター前ヒットで石渡生還、小川一飛。(巨人3、近鉄8)
5回裏
 新浦の代打・山本ライト線二塁打、松本四球、篠塚中飛、ホワイト遊ゴロ併殺打。(巨人3、近鉄8)
6回表
(巨人・投手古賀)
 マニエル本塁打、栗橋中前打、羽田右前打、永尾右前打、梨田四球で押し出し、石渡三振、井本遊直、平野中前打で二者生還、小川右前打で梨田生還、マニエル二ゴロ。(巨人3、近鉄13)
6回裏
 王右邪飛、シピン三振、中畑一飛。(巨人3、近鉄13)
7回表
(巨人・投手藤城)
 栗橋中飛、羽田三ゴロ、永尾内野安打(河埜のエラーで二進)、梨田中直。(巨人3、近鉄13)
7回裏
 山倉三ゴロ、河埜二ゴロ、藤城の代打・高田右飛。(巨人3、近鉄13)
8回表
(巨人・投手堀内)
 石渡捕邪飛、井本投ゴロ。平野三振。(巨人3、近鉄13)
8回裏
 松本三振、篠塚一ゴロ、ホワイト投ゴロ。(巨人3、近鉄13)
9回表
 小川右飛、マニエル捕飛、栗橋遊ゴロ。(巨人3、近鉄13)
9回裏
(ライト島本に)
 王ライトオーバー二塁打、シピン二ゴロ、中畑右前打で王生還、山倉三ゴロ併殺打。(巨人4、近鉄13)

Bu 230 215 000 13
G  300 000 001  4
○井本
●江川ー新浦ー古賀ー藤城ー堀内

本塁打=小川、栗橋2、マニエル

 近鉄打線の威力をまざまざと見せつけられた。こんな打線相手に2−5や2−6の投手で戦う南海や西武が気の毒だ。またしてもシリーズで打たれた江川…おっと、シリーズ初登板だね。
 第二戦は西本と鈴木の投げ合い?になるか。

2012年9月16日 (日)

日本シリーズに向けて

 近鉄の戦力調査のため、試合を始めたところ、一回裏で雨のため中止。これだからStatis proって…。

 けちらないで1980データを公開したかったのだが。リプレイ結果が微妙なので(例によって87と88が左打者ヒットー左投手が少ないゆえ王、淡口、篠塚とも打率が現実より高い―ゲームシステムの欠陥だが)、恥ずかしくてとても公開できない。

 日本のシミュレーション野球ゲームファンは、現状では、
 1、熱闘12球団ペナントレース(おにちゃんさんのサイトなど)
 2、The Big野球(ゲームマーケットなどで買えるらしい)
 3、卓上野球機構(興味のある方は連絡してみては)
 4、インパクトベースボール(未所有なのであまり言えない)

 などを入手するしかないのです。

 その他選手カード作成方法が明らかにされているゲームとしては、
 1、Statis Pro Baseball
 2、Sherco Baseball Simulation
 3、Negamco Baseball

 がありますが、1はともかく、2と3を持っている人は限られるでしょう。
 (加えて作る気力が…。選手データも入手が面倒だし、左vs右とか分からないし。)
 日本でAPBAとStatis Pro位しか知名度がないのも頷けましょう。
 Strat-O-Maticの日米の温度差と来たら…。Dynasty、Replayに至っては…。
 

中岡俊哉先生その3 佐藤有文先生その3

Sibijinn

 日本テレビで放送された『恐怖!』からの記事で、司会の岡田英次さん(…だったはず)も写ってます。記事で引用されている話は中岡ファンならにんまりの「帰ってきた死美人」「死のピアノ協奏曲」「亡霊は10時に現われる」。しかも最後の話では亡くなった久野の霊に会った娘さんと母親も出演(娘さん結構美人)。記事は中学二年コースより。
 この『ショック!』は放映リスト一覧があるのだが、どこかになくしたので、見つかり次第アップするのだ。

Mummy

 こちらも中学二年コースより「ミイラの世界」。構成/土屋有
 この土屋有というのが、佐藤有文先生が初期に使ったペンネーム。これを覚えるだけで他の自称佐藤有文ファンには差を付けられる。勿論、差を付けたところで偉いわけではない。

2012年9月10日 (月)

巨人ー近鉄の日本シリーズをやるか…

 江川対マニエル! 鈴木対王!

 来週あたりからやろうかしら。

 疲れて頭が働かないのよ〜〜〜〜。

2012年9月 7日 (金)

投手成績

   試  完 完  勝 敗   S 引  回    安 被  三  四  死  自 失 防
   合  投 封  利 戦    分       打 本  振  球  球  点 点 率
江川 35 24 7  20 09  0 3 284.66 207 19 187 32  5 55 65 1.74
西本 33 09 4  16 12  0 0 235.33 213 24 127 21  1 73 77 2.79

鹿取 55 00 0  06 01 22 6 80.33  36  01 038 05  1 7 10 0.78
角  59 00 0  05 02 05 5 80.00  52  04 097 17  1 23 23 2.59
定岡 26 03 0  09 02 00 0 120.66 133  14 066 26 1 48 51 3.58
新浦 17 00 0  05 07 00 0 86.66  97  15 064 14 4  50 52 5.19
古賀 34 00 0  02 01 02 2 54.33  54  09 029 13 2  27 30 4.47
堀内 17 01 0  03 04 00 0 57.66  65  10 040 10 1  27 29 4.21
藤城 19 01 0  05 03 00 0 95.66  90  10 072 26 4  35 36 3.29
加藤 19 00 0  01 02 00 0 36.33  45  06 023 17 1  23 27 5.70
永本 10 00 0  00 00 01 0 15.66  19  00 007 02 2  07 07 4.02
浅野 05 00 0  00 00 00 0 5.33   10  02 001 04 1 06 06 10.11
成重 04 00 0  00 00 00 0 6.33   07  01 004 00 0 03 03 4.27

 与四球が少な過ぎ。Statis Proのリプレイも随分やったが、三振・四球の少なさが改善されない。
 しかし、打撃面での三振数はほぼ正確なので、いじると巨人打者の三振も増える? 難しい。
 寸評
江川 4−8は失敗。5−8くらいか?
西本 まずまずだが、現実はもっと安打を打たれて、点を取られないのだ?
鹿取 2−9失敗。2−8ですな。
角  まずまず。三振がもう少し。序盤に打たれたすぎたのが響いた。
定岡 打たれ過ぎ。勝ち星だけは合格。
新浦 2−7にすべきか。
古賀 殆ど先発で使えなかったので、あまり参考にはならない。
堀内 まずまず。
藤城 良過ぎ?

2012年9月 5日 (水)

さいきん

 忙しくて…。

2012年9月 2日 (日)

選手成績を振り返る

規定打席
     試合 打数 安打 2B 3B HR 打点 盗塁 盗塁刺 三振 四球 死球 打率
淡口   110 390 138 25 2  26 76  1   4  42  12  1  .354
篠塚   122 440 140 25 3  6 34  0   1  38  18  5  .318
ホワイト 130 493 138 16 1  25 63  10  2  61  47  6  .280
王    129 489 131 16 0  25 72  0   0  46  51  1  .268
中畑   125 465 122 24 3  20 62  6   5  59  25  2  .262
柴田   113 392 101 18 4  17 35  9   3  43  45  5  .258
山倉   128 432 110 25 4  18 54  0   1  89  25  2  .255
河埜   115 357  77 11 3  5 25  6   1  64  24  4  .216

規定打席未満
     試合 打数 安打 2B 3B HR 打点 盗塁 盗塁刺 三振 四球 死球 打率
山本    93  90 23  7  0  1 12  0   0   10  7  0  .256
松本    82  86 22  3  0  0  4  10   6   18  3  1  .256
平田    39  46  7   2  0  1  5   0    0   12  3  3  .152
原田    26  25  7   0  0  0  0   0    0    10   1   0  .280
鈴木   6   11  2   0  0  2  3   0    0    4   0   0  .182
吉田   4   6  1   0  0  0  1   0    0     1   0   0  .167
福嶋   11  22  5   4  0  0  1   0    0     9   0   3  .227
高田    63  99 22  3   0  1  9   0   1     10  9   1  .222
シピン   62  131 21  2  1 0  7  0   0     36   9  1  .160
中井    64  6   1  0  0 0  0  1   0    2   1   0  .167
森谷   4   0   0  0  0 0  0   0   0   0   0   0  .000
江川   35 100  10  2  0 4  11   0   0   56  1  0  .100
新浦   17  28 14  0  0  0 3   0    0   10   1   0  .500
鹿取   55  8   0   0  0 0  0  0   0    0  0   0  .000
西本   33  76  12  0  0 3  7  0   0    10   3   0  .158
角    57   7  1  0  0 0 0  0   0    5  0  0   .143
古賀   34  10  3  0  0 0 0  0   0    0  0  0  .300
堀内   17  11  0  0  0 0 0  0   0    5  0  0  .000
定岡   26  38  7  0  0 0 3  0   0   10  0  0  .184
藤城   19  29  0  0  0 0 0  0   0   16  2  0  .000
加藤   19  4   0  0  0 0 0  0   0   1  0  0  .000
永本   10  1   0  0  0 0 0  0   0   0  0  0   .000
浅野   5   0   0  0  0 0 0  0   0   0  0  0   .000
成重   4   0   0  0  0 0 0  0   0   0  0  0   .000

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2012年9月 1日 (土)

選手成績を振り返る

王 貞治
129試合 489打数 62得点 131安打(二塁打16 本塁打25) 打点72 三振46 四球51 死球1 打率.268
犠飛3 併殺打15

(実際の成績)
129試合 444打数 59得点 105安打(二塁打10 本塁打30)打点84 三振47 四球72 死球3 打率.236
犠飛8 併殺打9

 まあ、まずまず合格と言えますかねえ。ナンバーはすべて均等になっているのですが、二塁打が多く出た分、本塁打が減ったようですね。三振は合格ですが、四球が少なく、併殺打が多い(データがないのですが、恐らく王さんはフライヒッターのはず)。
 打者データは大きな変更は出来ないので(あるとすればリーグ平均から安打・三振の-11、四球の-7)、投手のデータがいまいちってことになるのだろう。

月別成績
4月  15試合 57打数10安打 .175 0本塁打  3打点
5月  21試合 72打数21安打 .292 4本塁打 13打点
6月  17試合 65打数19安打 .292 2本塁打  9打点
7月  17試合 69打数17安打 .246 5本塁打 13打点
8月  19試合 74打数19安打 .257 4本塁打  9打点
9月  24試合 93打数26安打 .280 4本塁打 10打点
10月 16試合 59打数19安打 .322 6本塁打 15打点
カード別
C   26試合 98打数29安打 .296 5本塁打15打点
S   26試合 103打数29安打 .282 6本塁打21打点
T   26試合 93打数18安打 .194 3本塁打12打点
W   25試合 96打数27安打 .281 6本塁打14打点
D   26試合 99打数28安打 .283 5本塁打10打点 


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