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2012年3月に作成された記事

2012年3月31日 (土)

うーん、今日という日は

 酔っぱらって打ち込んだ下の文章はひでえなあ。

 愛ちゃんと出かけるのも、強風のせいでパー。ありゃ行きたくなくなるよねえ。
 
 野球ゲームファンが少数おられるようですが、ネタはいくらでもあるのですが、やる気が出ないの。

 拙著『世界の恐怖ショッカー』のなかでもバックベアードの話は書いてあるのに、誰も読んでいないみたいで、2chで知ってあわててこのサイトを見たりする人がいるわけだ。情けない。

 そんななか、我が巨人軍は素晴らしぎる開幕。
 沢村が2ラン打たれたところで、もう不安になったもんなあ。二番手はどうするだ?とか。
 小笠原は換えられちゃうし(仕方ない面もあるけど、扱いが悪い)、阿部は全然打てないし。

2012年3月30日 (金)

我が精神(たましい)よ見てご覧

 ヤケクソでSilver Mountainを聞いているのだ。

 さあて、来週のサザエさんは〜〜〜〜〜〜

 私は恐怖でお前に君臨したいのだ。
 ダケド、仕事はどうするの? 見つけたぞ、何を? 永遠を。 エイエイオー

 とりわけ、ひとつの貝が僕を悩ませた。
 バイロン的な人物とはつまりアウトサイダーか?
 英国で爆発的に成功したのに、ギリシャで戦死。スゴスギ。

 懐かしい番組。マキちゃん日記 わんぱく番外地 ガキンコ
 1960年代。我が魂を揺さぶる! 君こそ快楽(けらく)!
 パープル、ゼップ、フリー。レッドツェッペリン登場!
 ニューロック。
 タンジール人。

 なぜ私が愛ちゃんと、発掘をするのか?
 それはニューロックを生んだ時代の一言で十分であろう。
 走れ、佐野次郎、あっ!!!!!

 人は誰でも死ぬさ。

かつて

 トミー・ボーリンが結成したEnergyが、クラブを満員にはするのだが、オーナーにクビにされてばかりいたそうだ。理由を問うたところ、「客が踊らないからビールのオーダーがない」とのことであったそうだ。パープルのフォトバイオグラフィーにそう書いてあった。。

2012年3月29日 (木)

アップが面倒だ。

 よって愚痴を書くのだ。

 土曜日、愛ちゃんとどっか行こうかなあ。まだ決まらないのよ〜〜〜。

 執筆依頼もないので、燃えるものがないのだ。

 ブートでも聞いて寝るか…。

2012年3月26日 (月)

前田敦子卒業

 …には余り興味がないな。

 さて、今日も仕事で疲れ果て、残り何日あるか分からない私の人生の一日を淡々と終えたわけだが。
 家に帰ってネットをやるしかなく、職場以外で人と会話するのは愛ちゃんしかなく…空しい。

 雑誌記事でもアップしようかとゴソゴソやってみましたが、気力が沸かないのでパス。

 

2012年3月24日 (土)

野球ゲーム図鑑9 Sさんの野球ゲーム

Dandy
 ミスターダンディ1976年6月増刊だかに載っていたゲーム。

 このゲームはSさんが考案したもので、架空球団によるペナントレースまで行われていたそうです。

 投手がサイコロを振って 偶数=ボール 奇数=ストライク
 打者がサイコロを振って 偶数=見送り 奇数=ヒッティング
 投手が連続奇数、打者が連続偶数なら三振だそうです。

 ヒッティングですが、
1−1 ホームラン 
1−6 ヒット(二進塁)
2−2 ヒット(二進塁)
2−5 右中間大飛球  → 守備側がサイコロを振り、1、3、6ならアウト。それ以外は次へ
            → 再度サイコロを振り、飛距離を決め、球場模型を定規ではかり、
              本塁打がどうか決める。球場別ルールだ! 凄い!
2−6 ピッチャーゴロ
3−4 ヒット(一進塁)
6−4 サードゴロ   →守備1−1 三塁手エラー 6−6 送球を受ける人のエラー
6−5 再度サイコロ 1、2、3、4→盗塁
           5、6    →死球 →怪我の状態 1−1一ヶ月の休養
                       (連続死球の場合、さらに1−1で死)
 うーん、凄い。実際に名鉄というチームのエースで四番の黒木選手が死亡したとか。
 ほとんどユニヴァーサル野球協会ですね…おそろしい程の符合。 
6−6 二塁打

まあ、全選手共通とは書いてませんが、紙面から読むと以上のようになります。
ゲームデザイナーのSさんの連絡先まで載っていますが…。
Sさん、その後お元気でしょうか???? 非常に気になります。

2012年3月23日 (金)

便りの無いのは悪い便り

 疲れたのでアップする気力がないのだ。
 BGMはSteelerのChains Are Brokenだ。ホヘホフヘヘヘヘ。

 余りの反響のなさにやる気がおきず、こんなことを書くのも、自己嫌悪におちいるだけだ。

 てなわけで、寝ます。

2012年3月18日 (日)

野球ゲーム図鑑 その8

Takara

『小学四年生 1988年5月号』より。
 この年のヤクルトには長嶋一茂のカードはないのだが(日刊スポーツの選手名鑑の広告には載っていたが)、小学四年生で公開された公式データがこれなのだ。
 単に所有しているカードを自慢するだけのページにしないのが、私の私たる所以なのだ。

2012年3月16日 (金)

なかなか収穫がないな。

 うーん、中岡先生の収穫なし。

 斎藤守弘先生が一つ。まだまだだな…。

2012年3月 8日 (木)

野球ゲーム図鑑 その7

Sib

 Sports Illustrated社のSports Illustrated Baseballです。
 後にAvalon Hillから「スーパースター・ベースボール」として出版されました。
 よく出来てはいますが、グラウンドアウト、フライアウトなどがすっきりしません。
 …別に守備記録を付けている訳ではないのですが。
 「スーパースターベースボール」を某デパートで初めて見たときの値段が6800円だかで、
 とても買えませんでした。
 日本で紹介されるのは初めて?

2012年3月 1日 (木)

野球ゲーム図鑑 その6

『ABC Baseball』

 1989年のSporting News誌の広告を見て購入したゲーム。日本では恐らく私しか持っていないはず。売ってくれたブライアンさんが言っていたから間違いありません。
 二年程で販売されなくなり…現在、なんとさらにバージョンアップして販売されております。もしかしたら、現在のバージョンを持っている人がいるかも?
 投手にはグレードがあり、カウント・カードを引いてカウントを設定(追い込まれると安打を打つのが難しくなる)、打撃判定を行い、打球の行方が守備力でヒットになったり、アウトになったりします。Strat-O-MaticとShercoを合わせたような要素もありますが、自費出版でこれだけのゲームを作ったのは凄い。
 アメリカでは野球雑誌に野球ゲームの広告がたくさん載っていた時代が長かったんですがねえ。最近は寂しいかぎり。
 最盛期にはAPBA、Sherco、Strat-O-Matic、Sports Illustrated Game、Negamcoなどに加え、怪しい自費出版ゲームなども(ベンチャーの走りですかね)掲載されていて楽しかったのでした。
 日本の野球雑誌に野球ゲームの広告が載ったのって(プレイステーションや、球はじき、マイコン等のぞく)、記憶にないですねえ。『新巨人の星』単行本にタカラの野球ゲームは載っていましたがねえ。

Abc


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