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2011年10月 9日 (日)

Statis Pro Replay記録

 あまりにヒマなので、1978年のプロ野球にクライマックスシリーズがあったら…ということでリプレイしてみた。球場はすべて後楽園球場で、二位の巨人にアドバンテージが一。
第一戦
G 2ーC6  ○松原 S江夏 ●堀内  本塁打=木下、水谷
G15ーC0  ○小林 ●高橋里    本塁打=張本、シピン、柳田、吉田、王
G 7ーC 0  ○加藤 ●池谷     本塁打=吉田、柳田
G 2ーC5  ○北別府●西本     本塁打=水谷、ギャレット、柴田
G 6ーC5  ○新浦 ●松原     本塁打=淡口、堀内、高橋よ

 次は神宮でヤクルトと決戦だ。しかし日程がいい加減なので、ローテがわからん。
 最終戦で巨人の張本と淡口はそれぞれ打球を追ってフェンスに激突し、5試合・30試合の欠場。
 初回にけがで退場した張本の代役・淡口が初回に3ランを放ったのに、7回に退場。どうなっているのだ?

 ヤクルト戦のローテーションは小林、加藤、西本、堀内になるか。この時代中四日は当たり前。

10/21 ↑ よく考えたらファーストステージは三戦じゃねえかよ。

 ついでに発掘より。
 画像は「小学三年生 1973.1月号」より新しく始まるジャンボーグAの紹介だが…。
(画家不明―内山まもる先生か?)
 単なる眼鏡をかけた人ではないか。まだデザインの詰めが決まっていなかったのであろうが。
 この手の爆笑ものではタイガーマスクの決定前デザインが有名だが、これも笑える。
Junborga


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